2016年10月 南部町議選の結果

 南部町議選は定数14人に15人が立候補する少数激戦となり、現職の亀尾共三氏と真壁容子氏に加え、勇退する植田均氏を引き継いだ新人の加藤学氏が当選して、現有3議席を確保しました。得票結果は以下の通りです。

 真壁容子  421票  8位

 加藤 学  331票 10位

 亀尾共三  319票 12位

2016年 参院選の結果

 (作業中)

 2015年鳥取県議選の結果

候補者名    得票  順位 前回得票 増減

【鳥取市区(定数12)】

市谷とも子  5647票 3位  6195 ▲548


【米子市区(定数9)】

錦織陽子   5330票 9位  4658  672


 総選挙の県内の得票結果

◆比例代表選挙の得票結果

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◆小選挙区選挙の得票結果

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 鳥取市議選の結果

 11月16日投開票された鳥取市議選で、日本共産党は、かくたに敏男、伊藤いく子、岩永やす子の各氏が当選し現有3議席を維持しました。

 今回から定数が4減の32人となり、議席占有率は8.3%から9.4%へ前進しました。

 各候補の得票と順位は次のとおりです。

 

岩永やす子  2268票 14位 当

かくたに敏男 1908票 23位 当

伊藤いく子  1706票 26位 当


 岩美町議選の結果

候補者名   得票数   順位

田中克美   543   5   当選

 米子市議選の結果

候補者名   得票数   順位

岡村えいじ  1816    18  当選

坂口りょう  1371    27 (次点)

石橋よしえ  1333    28 (次々点) 



 境港市議選と若桜町議選の結果

 【境港市議選】(定数16)

  候補者名    得票数   順位

  安田とも子   996票    6位  当選

  定岡敏行    779票   14位  当選

 【若桜町議選】(定数10)

  候補者名   得票数   順位

  中尾理明   191     7位  当選

 境港市議選で中川智子宝塚市長が定岡候補の応援演説

 投票日を翌日に控えた2月8日、境港市議選に立候補している定岡敏行候補の応援に、宝塚市長で元社民党衆院議員の中川智子氏が駆けつけ、市内数か所で訴えています。

 定岡候補の地元では、雪模様の中演説を聞くために集まったたくさんの人達に、「宝塚は原発に依存しないまちづくりを進めている。原発ゼロを主張している定岡さんを何としても議会に」と呼びかけました。

 

 琴浦町議選(定数16)の結果

  候補者名    得票数  順位

  青亀寿宏    545票  11位  当選

 

 東中部地区が鳥取市長選についての政策と立場を発表

日本共産党東中部地区委員会は、16日記者会見を開き、来年4月に予定されている市長、市議補選の対応について、政策と方針を発表しました。
 会見には塚田成幸地区委員長、角谷敏男鳥取市議団長が出席。

 塚田地区委員長は、二つの選挙を通じて安倍政権がすすめる暮らしと営業を破壊する政治から、市民を守る市政に転換するため力を尽くすとして、8項目からなる市政政策を発表しました。

 塚田氏は、市長選挙の対応方針について、発表した市政政策の実現に向けて、①多くの市民、団体とも協力してたたかえる無党派の候補者擁立をめざすことを基本にする。②党として推薦や支持をしない候補でも、重要政策が一致できる候補を様々な形で支援することもありうる。③その際の最低限の政策としては、この間の市政上の大問題である、市庁舎の住民投票結果が現竹内市長によって反故にされかねない事態を踏まえ、「住民投票の結果を守り、現庁舎での耐震改修を実施する」ことである。④推薦、支持、支援などの決定にあたっては、政策とともに候補者の政治的立場や実績なども精査して決定する、との立場を表明しました。

 党派選挙である市議補選には、候補者を擁立してたたかうことを明らかにしました。

 

 10月6日投票の地方選挙結果

 【倉吉市議選】(定数17)

  候補者名      得票数  順位 

  佐藤ひろひで    1446   8位  当選

 【北栄町議選】(定数15)

  候補者名      得票数   順位

  長谷川昭二     442票   12位  当選

 おめでとう「仁比そうへい国会報告会」ひらく(9/22 倉吉市)

 日本共産党鳥取県委員会と同後援会は9月22日、仁比そうへい参議院議員を迎えて倉吉市で国会報告会を開き、約130人が参加しました。

 仁比氏は、「消費税の増税分は社会保障に使うという約束は破られ、大企業減税や大型開発に使われ、税収は減って財政再建にも逆行する。国民の懐からお金を奪って大企業や富裕層を応援する政治を、力をあわせてストップしよう」とよびかけました。

 報告会では、山上英明県後援会長があいさつ。参院選で選挙区候補として奮闘した岩永書記長が感謝のあいさつをしました。

 また、10月6日投票で選挙を戦っている倉吉市議選予定候補の佐藤ひろひで前市議と、北栄町議選予定候補の長谷川しょうじ町議が決意表明しました。この中で佐藤前市議は、生活難にあえぐ市民の声を紹介しながら、市がため込んだ22億円を活用して国保料の1世帯1万円引き下げなど、市民の暮らしを応援する政策を実現したいと訴えました。長谷川町議は、国保税の引き上げに続いて下水道料金が2倍近くの値上げが計画されていることを紹介し、風力発電の売電収入が新制度で増加した分の2億円を暮らしの支援にまわす政策を訴えました。


4月の地方選挙結果

【八頭町議選】

  党候補名     得票      

  川西 聡     810  (当選)

  谷口美佐子   329  (次点)

 

【伯耆町議選】

  候補名     

  幅田ちふみ    無投票  (当選)

 

【米子市長選】

 党候補名     得票

 佐々木やすこ  8242 (次点)

 *当選は現職の野坂康夫氏

【米子市議補選】

 党候補名     得票

 福住よしこ     8508  (次点)

【湯梨浜町議選】

 党候補名     得票

 増井くみ      508  (当選)

 竹中寿健     454  (次点)

【大山町議選】

 党候補名     得票

 大森正治     714  (当選)