【7月29日付】豪雨災害の支援募金訴え 共産党が被災地に届けます

 日本共産党鳥取県委員会は西日本豪雨災害の支援活動に取り組んでおり、募金を寄せてほしいと呼びかけています。


 境港市では党市委員会が10日、スーパー前で支援募金を呼びかけ、1時間で約5万円が寄せられました。


 西部地区委員会は11日、支援物資と募金を岡山県倉敷地区委員会へ届けるために出発しました。


 県委員会は11日昼、JR鳥取駅北口で募金に取り組みました。


 広島の大学を卒業した岡田正和常任委員らは23日に安芸区の支援に入りました。