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【12/03】鳥取県中部地震被災者支援活動ニュース(№14)を更新しました。こちら☞

【12/01】鳥取県中部地震被災者支援活動ニュース(№13)を更新しました。こちら☞


鳥取県中部地震について

 

 鳥取県中部地震の特設ページを開設しました。

 「鳥取県中部地震被災者支援ニュース」などの更新を行っています。こちら☞


 

≪2016年11月13日更新≫

 

         ボランティアセンター開設について

 

 鳥取県中部地震は発生から3週間が過ぎ、被害家屋が当初予想をはるかに超える一万件超となり、一部損壊が大部分を占めることから、対象を限定した支援制度の壁に多くの被災者が直面して、復興への希望を摘み取られ兼ねないという新しい局面を迎えています。

 

 地震の多発など災害列島と言ってもいいこの国で、誰もが被災者になりうることを前提にして、被災者に寄り添うセーフティネットをつくりあげることは政治の責任です

 新しい段階の救援・復興を進める為に、日本共産党県委員会はボランティアセンターを開設することにしました。訪問・聴きとりボランティア活動をおこないます。がれきの片付けや運搬などは、ひきつづき行政のボランティアセンターと連携していきます。

 

支援活動ニュースNo.7(こちら)☞ を参考に、多数の方のご協力を心からお願い致します。

 


日本共産党と日本の未来を語るつどい

10月29日(土)、清水ただし衆議院議員を迎えてつどいを開催されました。午後1時から鳥取市文化センター、午後5時から皆生温泉会館で開催されました。

米子市で開催の語る会の模様です。

ご参加いただけなかった皆様、ご覧ください。



鳥取県で初の「市民+野党合同街頭演説会」に1500人

 5月29日、米子市文化ホール前で、参院選鳥取・島根選挙区で福島浩彦氏の必勝をめざして共同している民進党、共産党、社民党、新社会党の4党が、合同演説会を開きました。

 おりからの雨をついて集まった人や、通りがかった人も足を止めるなど、1500人が「ママの会」の西郷南海子さんや山下共産党副委員長、枝野民進党幹事長、予定候補の福島浩彦さんの訴えに聞き入りました。

*各弁士の訴えは右から動画で視聴下さい


小池晃書記局長来鳥―米子市と鳥取市で演説会

 参院選鳥取・島根選挙区で福島浩彦氏の必勝と比例区で日本共産党の躍進をめざす演説会が、小池副委員長を迎えて、4月30日に米子市と鳥取市で開催され、両会場に各400人が参加しました。

*下は鳥取会場の演説会の動画です。

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 トピックス

鳥取・島根両県で高校生向け宣伝

 12月8日、「開戦の日」にあわせて共産党の鳥取、島根両県委員会は、両県の高校の最寄駅で高校生向けのビラを配布しました。

 来年の参院選から18歳選挙権が実施され新たに有権者になる高校生へ、政治を身近に触れ、共産党の政策や活動に触れてもらおうというものです。

 ビラでは、安保法制の問題や、世界一高学費となっている大学の学費と給付制奨学金の問題、ブラックバイト問題、島根原発再稼働の問題、大学内への期日前投票所設置の問題などを取り上げています。

ダウンロード
18歳選挙権ビラ-高校生向け(民報形式).pdf
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若い世代の政治参加の機会拡大へ、大学等への期日前投票所設置を選挙管理委員会に要請

 来年の参院選から初めて実施される18歳選挙権が、若い有権者の政治参加に繋がるように、大学や高校内に期日前投票所を設置することや、県外など遠隔地の自宅に住民票がある学生が、居住する市町村での投票ができる制度を活用するよう周知徹底の手立てをとって欲しい。25日と26日に鳥取、島根両県で、共産党県委員会と民青同盟県委員会が、「大学、短大、高校への投票所設置等について」申し入れました。


 鳥取県では25日に鳥取市選管に、26日に県選管と米子市選管に申し入れました。このうち鳥取市選管では、市内の2つの大学に期日前投票所を設置する方向であることが明らかにされました。

 

申し入れ書は右記からダウンロードできます。

ダウンロード
大学等への投票所設置の要請 15年11月26日.pdf
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日南町で大平衆院議員を迎え「林業・木材産業の明日を語るつどい」開催

 11月22日、日南町で「林業・木材産業の明日を語るつどい」が開催され、鳥取、島根、広島、岡山の各県から38人が参加しました。

 大平義信衆院議員が参加しあいさつ、遠藤ひでかず鳥取・島根選挙区候補も挨拶しました。

 つどいでは、有坂哲夫党中央農漁民局次長が講演し、参加した林業関係者と交流しました。有坂氏は、農山村では若い人が就業の場を得て農業、林業にかかわることが大事だと述べました。また、国産材の価格が低下し外材より割安になっている状況に触れ、林業・木材産業が経営として成り立つように、搬出補助などで山主の立木価格を底上げし、木材を地産地消して循環させることが大事だと強調しました。


 日南町で若い林業後継者が増えていることが報告され、Ⅰターンで新潟から移住した男性(28歳)が発言しました。参加者から森林組合の在り方、木材輸出、山の管理などについて質問だだされ、有坂氏が丁寧に答えました。


 「つどい」に先立ち、大平衆院議員、有坂氏らは、久代日南町議の案内で、町有林の伐採・植林の現場や合板工場などを視察しました。



市田副委員長を迎え鳥取と米子で「国民連合政府と日本共産党を語るつどい」開催

 市田忠義副委員長を迎えた「国民連合政府の提案と日本共産党を語るつどい」が14日、鳥取市と米子市で開かれ、両会場とも満員のあわせて400人が参加しました。

  市田さんは、国民連合政府の提案について、野党の結束を求める国民の声に背中を押されたものだとして、「みなさんが生み出してくれた提案です。ですから、 政党、団体、個人がスクラムを組んで実らせよう」と呼びかけました。その上で「提案を実現することは国民自らの力で政治を前に進める新しい希望を広げるこ とになる」と力説し、ひときわ大きな拍手が湧きました。

 鳥取会場では9月に入党した竹間とし子ほか1人が、米子会場では8月に入党した18歳の山本さんが入党の想いを語りました。


 このうち山本さんは「入って学習するなかで、以前はあきらめていた政治の在り方に対する怒りをおぼえ、何かしなければいけないという衝動に駆られました。正直なところ最初のころはまだ社会人になって数か月の入党だったので、うまくやっていけるかという不安はありましたが、その不安は今ではすっかりなくなっています。むしろ党員として活動できていることが幸せに感じています」と話しました。


 春名なおあき参院比例予定候補と遠藤ひでかず選挙区予定候補があいさつ。春名氏は「独裁政治、憲法を壊す政治を許さないという大義の旗を掲げ、ご一緒にたたかいぬこう」と訴えました。


 はばたけ!共産党 

はばたけ共産党! 第9回をお届けします。

MCは青年後援会の岡田くんと境港市議の安田さんでお送りします。

ゲストは鳥取県と島根県を飛び回っている

遠藤ひでかず氏です。


 鳥取民報ヘッドライン

【9月18日付】共産党県委員会が美保防衛事務所に申し入れー新空中給油機配備中止を
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【9月18日付】鳥取市議会で伊藤議員が質問ー自衛隊への本人情報の提供やめよ
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【9月18日付】新婦人境港支部班が憲法カフェー家族制度復活させたい改憲勢力
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住所はスカイツリー/自民・石原宏高議員の運動員/存在しない「東京・大槻市」も/収支報告書虚偽記載か
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「改憲派3分の2めざす」/参院選 維新・橋下氏が表明
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米国の軍事衛星施設建設/シチリアが許可撤回/イタリア 住民反発うけ
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